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妊娠中、お肌のためにしていたいこと

画像はイメージです

前回、シミができやすい人とできにくい人との違いをご紹介しました。今回は紫外線について今一度掲載していきます。

出産を経験された方も多いかと思いますが、妊娠中のお肌ケアもしくは、妊娠線のケアはどのような方法でおこなってらっしゃいましたか?

顔用の美肌マスクでお腹を保湿したり、独自のオイルを使い分けてケアしたり、

敢えて、体重測定に毎日乗って自分を戒めてみたり、化粧水を自作してみたり…その他、たくさんの方法をされているのではないでしょうか。

妊娠中はホルモンバランスが変化するのでお肌が荒れやすくなると言いますから、多くのママが気を遣ってらっしゃることだと思います。

前回でご紹介したように、お肌のシミのできやすさには遺伝的、肌質的なところも含めて個人差があります。

特に夏場、ニュースでもよく取り上げられるようになるのが紫外線ですね。

紫外線が恐ろしいのはただお肌のシミ原因になるだけではないということです。

紫外線の影響は目の病気や皮膚ガン(メラノーマ)のリスクをも上昇させます。

目の病気では、翼状片(よくじょうへん)があげられますね。

翼状片は小学生でも紫外線の影響でなることがあります。

充血やドライアイが主な症状として出る病気で、いわいる良性腫瘍ですが、放っておくと乱視が出てきてしまうので放置はオススメできません。

もちろんこれだけでなく、紫外線は目の病気でもっとも相談件数の多い白内障にも関係しています。

80種類ほどある白内障の中でも日本人にもっとも多いのは皮質白内障ですが、これの約20%は紫外線の影響だと言われています。

失明につながりかねない目の病です。

老眼が始まったら、まず白内障を疑い、医療機関を受診しましょう。

 

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