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週刊柏﨑 第777回 魚油に関してサプリメーカーが内緒にしていること

画像はイメージです

史上最長と言われた10連休のゴールデンウイークが終わりました。

これだけ長い休みを取ったことが有りませんので、ゴールデンウイークの前半は大分前のように感じます。

結果的には何処にも出かけずに京都でうだうだしていたのですが、私は根本的に怠け者でありますので、何もしないでボーっとしているのはこの上ない幸せです。

まあ、それでも嫁や娘と八坂神社や上賀茂神社に御朱印を押して貰いに行ったりしてそれなりに忙しくしておりました。

それと毎日犬の散歩に出かけるのですが、連休中に満開だったツツジの花が枯れ、その代り紫陽花の葉っぱが日を追うごとに大きくなったりしていて、やはり休みというのは、そんな変化が感じ取れる心の余裕がありますね。

皆さん、お変わりなくお過ごしでしょうか。

平成から令和に変わる4月30日でありますが、やはり全国的に盛り上がっていたようです。

私は、晩酌後テレビを視ていたのですが、不覚にもそのまま寝落ちしてしまいまして、気付いた時は令和に明けたAM3時過ぎであーあとそのまま布団に入って寝てしまいました。

昭和から平成に変わった時は、やはり昭和天皇の喪に服していることも有って、盛大に元号変更を祝えなかった訳であります。

あの時は、毎日テレビでは昭和天皇に関する放送が全チャンネルで朝から晩まで流され、国民全体が暗く沈んでいたのです。

その分、今回は生前退位で存分に元号変更を祝える環境にあるのですから、この大騒ぎも私的には有りと思っています。

平成天皇も今の令和天皇も日本の象徴として慎ましく優しく国民に接していらっしゃり、ご自分の立場を充分承知して控えめな立場をおとりになっています。

その事に殆どの国民は天皇を慕っているし、好印象を持っています。

ただ、私はもっとご自分の意見や考えをオフィシャルに発していかれることを望んでいます。

難しいことかも知れませんが、皇室であっても、自由に生きていかれることが出来ても良いと思います。

時代は変化しているのです、古い皇室のしきたりを踏襲していくことは、確かに大切なことかも知れませんが、どこかで打ち破るべきだと私は思います。

個人的には眞子様が結婚したいと思ったなら、それを尊重してあげて欲しいのです。

人として自由でいて欲しいというのが希望ですね。

さて、人間が絶対に摂った方が良い油分として有名なのがDHA・EPAであります。

今、健康番組などで青魚を意識して食べましょうなどという特集を組んでいますが、これは青魚にDHA・EPAが豊富に含まれているからです。

DHAは私達の脳とか心臓、網膜、細胞膜などに在る大切な油分です。

何せ、人間の身体は60兆個という細胞で出来ているのですから、その細胞膜を形成するDHAは最も大切な油分と言っても過言では有りません。

またEPAは血液や血管内に存在しています。

EPAは油分でも非常にサラサラしていまして、決して固まることが無い油です。

血液や血管内にあることで、血液が固まらないようにし、血栓を防ぎます。

DHA・EPAは体内で造ることが出来ません。

だから、DHA・EPAが豊富な青魚を食べるということは正しいことです。

青魚は他にもタンパク質やビタミンA・D・Eやミネラルなどを含みます。

しかしながら、青魚は毎日食べられないし、加熱することでDHA・EPAが失われるからサプリメントで青魚の油を摂ってDHA・EPAを補いましょうと言うのは、私は問題が有ると思っています。

1番目の問題は青魚の油が劣化するのが早いということです。

サプリメントというのは、大体賞味期限が2年間位のものが多いのですが、皆さんは、1年も2年も経った青魚、食べますか?

青魚は魚の中でもいわゆる足が速い、腐りやすいと言われています。

青魚はすぐ生臭くなりますが、これは青魚が持っている特有の成分が酸化するからです。その上、DHA・EPAは油分の中でも最も酸化し易い油です。

ですから、賞味期限2年という長さで青魚の油をカプセリングするのは品質、安全性で問題です。2番目の問題は、現在の海の環境悪化による魚の汚染です。

海にはカドミウム、水銀などの重金属のリスクが前から取りざたされていました。

金目鯛などの底魚を妊婦さんは食べないようにという厚労省の指導は、重金属のリスクからくるものです。

そして、福島原発事故からの放射能の問題が海のリスクに加わりました。

また近年新たな問題になっているのがプラスチック汚染です。

プラスチックは海中で砕けてマイクロプラスティックという極小のプラスチックになります。

このマイクロプラスティックを魚がプランクトンと間違えて捕食し、魚の体内にはマイクロプラスティックが蓄積していきます。

実際、青魚から魚油を生産しているメーカーの方が、内緒で魚の胃にはマイクロプラスティックが刺さっていてとても生産過程でそれを取り除くことは出来なと教えてくれました。

先日新聞で、海水から精製した塩の殆どからマイクロプラスティックが検出されていますし、完全にろ過している水道水にもマイクロプラスティックは混入しています。

結果全世界の多くの人間の便からマイクロプラスティックは検出されています。

サプリメントは成分を濃縮して、毎日摂るものです。

たまに魚を食する事より、サプリメントは海の汚染が一層のリスクを伴います。

3番目は魚油に対する成分上の問題です。

サプリメーカーは盛んにDHA・EPAは大切だからサプリでDHA・EPAを摂りましょうと言います。

ここで皆さんに知ってもらいたいのが、皆さんが飲んでいるサプリはDHA・EPAを含んでいる魚油であることです。

実はこのサプリに使う魚油にもグレードがありまして、DHA・EPAの含有も20%のもの、50%、70%のタイプが有ります。

普通のサプリメーカーが使っている魚油はこの最低の20%グレードが多いのです。まあ、5~6粒で400~500ミリ位のDHA・EPA含有を謳うサプリメントはほぼこの20%含有の魚油を使っています。

ここで皆さんに考えて欲しいのが、魚油100%内、20%がDHA・EPAなら残りの80%は何の油なのかということです。

大手のサプリメーカーはそのことに一切触れません。

正確に分析している訳では有りませんから、正確ではないですけど、当然魚ですから動物性の油脂である飽和脂肪酸が含まれています。

多分この動物性油脂が一番多いでしょう。

だから、魚油にはコレステロールが含まれます。

そして、摂り過ぎが注意と言われているサラダ油などのオメガ6脂肪酸がDHA・EPAのオメガ3と同じくらい含まれていると思います。

要は、魚油を使ったDHA・EPAのサプリメントはDHA・EPAの良い事ばかりフォーカスして、欠点は何一つ告げていないのです。

この魚油に対して、エーエルが緑のDHA・EPAで使っている藻油です。

まず藻油の原料である藻は全てタンク培養で重金属や放射能、そしてマイクロプラスティックと海のリスクを全く受けていない極めて安全なものです。

酸化の問題も、元々藻は植物ですので、酸化しづらいのです。

それでもDHA・EPAは酸化するのですが、藻から精製した時点で天然ビタミンEとハーブを藻油に加え酸化を防止します。

そして、それをすぐさまマイナス20度で冷凍しアルミ缶に入れて保存します。

酸化の大きな原因である光と空気に触れることを回避するのです。

緑のDHA・EPAをカプセリングする時に加えるのがクロワール茶のエキスです。

含まれるSOD酵素は活性酸素を分解する酵素ですし、クロワール茶に含まれるカテキンやテアフラビンは酸化を防ぐポリフェノールです。

エーエルが使っている藻油はライフズDHA・EPAと呼ばれています。

このライフズにはDHA・EPAが50%含まれています。

残りの50%のライフズには一番含まれているのがDHA・EPAと同じ健康の油分と言われているオリーブオイルやナッツに含まれるオメガ9であるオレイン酸です。

オレイン酸は植物性油分で酸化に強い優れたものです。

飽和脂肪酸やオメガ6の油脂も当然含みますが魚油に比べると微量です。

ですから気になるライフズに含まれるコレステロール値ですが理論値では10分の1以下と殆ど含まれません。

酸化の問題も、元々藻は植物ですので、酸化しづらいのです。

それでもDHA・EPAは酸化するのですが、藻から精製した時点で天然ビタミンEとハーブを藻油に加え酸化を防止します。

そして、それをすぐさまマイナス20度で冷凍しアルミ缶に入れて保存します。

酸化の大きな原因である光と空気に触れることを回避するのです。

緑のDHA・EPAをカプセリングする時に加えるのがクロワール茶のエキスです。

含まれるSOD酵素は活性酸素を分解する酵素ですし、クロワール茶に含まれるカテキンやテアフラビンは酸化を防ぐポリフェノールです。

エーエルが使っている藻油はライフズDHA・EPAと呼ばれています。

このライフズにはDHA・EPAが50%含まれています。

残りの50%のライフズには一番含まれているのがDHA・EPAと同じ健康の油分と言われているオリーブオイルやナッツに含まれるオメガ9であるオレイン酸です。

オレイン酸は植物性油分で酸化に強い優れたものです。

飽和脂肪酸やオメガ6の油脂も当然含みますが魚油に比べると微量です。ですから気になるライフズに含まれるコレステロール値ですが理論値では10分の1以下と殆ど含まれません。

酸化の問題も、元々藻は植物ですので、酸化しづらいのです。

それでもDHA・EPAは酸化するのですが、藻から精製した時点で天然ビタミンEとハーブを藻油に加え酸化を防止します。

そして、それをすぐさまマイナス20度で冷凍しアルミ缶に入れて保存します。

酸化の大きな原因である光と空気に触れることを回避するのです。

緑のDHA・EPAをカプセリングする時に加えるのがクロワール茶のエキスです。

含まれるSOD酵素は活性酸素を分解する酵素ですし、クロワール茶に含まれるカテキンやテアフラビンは酸化を防ぐポリフェノールです。

エーエルが使っている藻油はライフズDHA・EPAと呼ばれています。

このライフズにはDHA・EPAが50%含まれています。

残りの50%のライフズには一番含まれているのがDHA・EPAと同じ健康の油分と言われているオリーブオイルやナッツに含まれるオメガ9であるオレイン酸です。

オレイン酸は植物性油分で酸化に強い優れたものです。

飽和脂肪酸やオメガ6の油脂も当然含みますが魚油に比べると微量です。

ですから気になるライフズに含まれるコレステロール値ですが理論値では10分の1以下と殆ど含まれません。

ライフズDHA・EPAは安全性や品質など様々な点が魚油に対して勝っていましてアメリカの粉ミルクの

99,9%にこのライフズが使われています。

皆さんが、大切なDHA・EPAを補う事に対してライフズDHA・EPAを摂らない理由は何一つないと確信しています。

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